「はやとの風」(吉松~大隅横川)













今日は、昨日の快晴がウソのような荒天でしたね。


さて、肥薩線を南下する「九州の車窓から(仮称)」の続編です。
(前回はこちら)http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50255037.html

「いさぶろう1号」から「はやとの風1号」に乗り換え、吉松を出発です。
「いさぶろう」は満員でしたが、「はやとの風」は若干席に余裕がありました。




マホガニー調の「いさぶろう」に比べ、明るい白木調の「はやとの風」。



展望席はこんな感じです。「いさぶろう・しんぺい」の車両も同様の展望席がありますが、誰かに座られたらそれっきりという感じでした。



ここにウテシさんが乗り込んで、いざ出発!



右手には吉松機関区の跡。広い敷地ですが、ほとんど更地です。機関庫とか転車台とか残ってたらよかったのに。



栗野はすぐに発車。国鉄時代は山野線の乗換駅でした。



大隅横川駅が見えてきました。



到着。下り列車は駅舎から離れたこの位置に停車します。
次の嘉例川と並んで九州最古の駅舎です。明治生まれで築106年。あれこれ手を入れられていないのがイイですね~。



大隅横川といえばコレ! 戦争中に米軍機の機銃掃射により被弾した跡です。貫通しているの分かります?



駅舎正面にも回ってみました。ん~、重厚です・・・。



駅舎内の窓口部分。ここはアクリル板が入っていて国鉄末期っぽいです。



改札は木枠と鉄枠の併用。「この駅舎は登録有形文化財です」との貼り紙も。



どーです? この雰囲気!
そういえば、意外に乗客の皆さんは駅舎まで渡ってきませんでしたよ。私ともう一人ぐらい。もったいないな~。


今から消防団の夜警のため格納庫に行きます。

次回は嘉例川駅をお送りします。http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50264850.html
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「はやとの風」(嘉例川)








ここ数日、喉の調子が悪かったのですが、ついに風邪に発展してしまいました。

熱もなかったし午前中は会議もあったため頑張って出勤しましたが、どんどん調子が悪くなり、鼻水も止まらなくなったため半日休暇をとり帰宅。

13時ごろから薬を飲んで寝たのですが、ほぼぶっ通しで19時まで寝続けました。
だいぶ復調したのですが、明日は余りまくっている有給休暇をとって大事をとろうと思います。
土曜の東小倉イベントまでには治りそうです。


さて、「九州の車窓から」は「はやとの風1号」で嘉例川駅に到着です。
(前回の大隅横川駅はこちら)http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50258143.html

閑散とした大隅横川と違い、にぎわっていました。




駅が見えてきました。おやっ、駅には既に結構な人がいて、入線してくるこの列車を撮影する人もいるようです。



待っていた人と乗客が入り混じり、列車や駅を撮影します。



駅舎の前では記念撮影する人も多数。すっかり有名駅なんですね~。



登録有形文化財の記念碑の銘板。



明治36年生まれの106歳ですか~。すごいですね~。



駅舎内に置いてあった、おそらく地元の方が作成されたと思われるチラシ。山線の見どころを紹介してあります。
明治時代の開通前、地元でも慎重論があったことが書かれています。地元ならではの興味深い記述です。
・耕地がつぶれる ・汽車に馬が驚く ・鶏が卵を産まなくなる ・稲が穂を出さない ・よそ者が入ってくる
今となっては微笑ましい迷信も含まれているように思えますが、情報の少ない当時、大いなる国家事業で推し進められる未知の鉄道を不安視した地元の方々の気持ちがよく分かります。
今のような「のんびりローカル線の旅」なんて言ってられなかったでしょうね。
当時は各地でこのような慎重論があり、主要な街道や街を結ぶ計画が変更になった事例がいくつもあります。わが街(古賀)も例外ではありません。有力者の多い主要な街が反対論を押し通して鉄道敷設を回避したはいいが、のちに時代に取り残されるという皮肉なことも・・・。



「はやとの風」は、にぎやかな特急停車駅を出発です。


次回は、錦江湾と桜島を望みながら、終点の鹿児島中央を目指します。

気合の平日撮り!














風邪はヤマを超え、だいぶよくなりました。

今日は休暇を取っておりましたので、病み上がり&曇天ながら近所にちょこちょこ撮りにいってみました。




まずは7:43頃の上り貨物(8152レ)。407号機でした。



続いて2824M。Fm-1509とFj-103でした。



2085レ。1016号機。暗いな~。



昼過ぎ、12:18頃下る5053スジの貨物。また407号機です。2往復目ですね。ご苦労様。この頃は陽が射していました。



今日は古賀駅に黒チキがいました。そばにはレール。



保線動力車にチキ4両でした。近日これを拾いにED76なんかが来るのかもしれません。



12:35頃、予想外の下り貨物。405号機。



すぐあと、12:37頃の上り貨物(7050レ)は、401号機の単機でした。



昼の出場回送スジを狙ってまたやって来ました。すると・・・
13:14頃、高い位置にライトのある車両が接近。貨物か?
・・・姿を見せたのはピカピカの黒いディーゼルカー。「はやとの風」? いや、まさかの「あそ1962」です!!!
こんなところで初目撃&初撮影・・・。



ドキドキしながらケツ撃ちも。おお、撮り鉄の神様が微笑んでくれた・・・。



もう少し待って昼の重連(8094レ)を。ペアは相変わらず452+408。



また一度帰って14:15頃の4172レを。平日の海上コンテナをやっと撮影できました。



ケツ撃ち。海コン8個もあるんですね。


そのあと子供を迎えにいき、現在子守り中です。

「はやとの風」(~鹿児島中央)














一度治ったかにみえた風邪が昨晩ぶり返しましたが、寝ている間にびっしょり汗をかくことができ、今度こそ治ってくれそうです。

さて、2月20日、「はやとの風」で巡る「九州の車窓から」の続きです。http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50264850.html




「はやとの風」はいよいよ隼人駅に接近。左から日豊本線の線路が合流してきました。



隼人到着。乗り換えの看板が旅情をかきたてます。向こうにいるディーゼルは肥薩線用かな?



上りの817系が来るのを待って発車です。そっか、本線でも単線でした。



隼人を出るとまもなく左手に見えてきます。桜島! おおっ、噴煙あがってるやん!



パッチワークの485系と交換。重富(?)にて。



正面に桜島が見えると、まもなくオーシャンビュー区間ですよ~。



こんなふうに、錦江湾と桜島が見えます。



パノラマ席から。



桜島と国道10号線。



しばらく海沿いを走り、鹿児島駅です。構内には貨物ターミナルがあり、ED76が3両休んでいました。1021号機、58号機、37号機でした。



ホームは貨物駅とつながっていたようです。路線上はここが日豊線と鹿児島線の境目。



そして鹿児島中央駅が見えてきました。上に新幹線駅が横たわっています。



降りてから駅名標と。「はやとの風」をもっと小さく入れればよかった・・・。


次回は、鹿児島中央駅を出て、桜島桟橋に向かいます。
http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50330895.html

ブルートレインで九州一周


5月、ブルートレインで九州一周するという企画が出ていますよ~。

3泊4日で、うち2泊は車中泊です。

途中8種類のヘッドマークを付け替えて運行予定で、海幸山幸の乗車や鹿総車の見学(人数限定)も。肥薩線経由で、九州駅弁ランキング3年連続1位の「かれい川」も食べられるし、当ブログでも紹介した真幸・矢岳・大畑の各駅にも停車・・・。

すごくいいな~。

もちろん、撮り鉄の被写体としても最高ですよね~。どこでどんな車両と並ぶんだろ。

http://www13.jrkyushu.co.jp/newsreleaseweb.nsf/9dd28b8cb8f46cee49256a7d0030d2e6/45b2b72df84c6f78492576d90057f6af?OpenDocument

明日は東小倉イベント


風邪もほぼ治ったし、明日は予定通りJR貨物の東小倉駅公開イベントに行ってきます。

ヨメへの子守り依頼も1ヶ月前から完了しております。

天気が雨のち曇りと微妙・・・。何とか持ちこたえてくれればと願うばかりです。


今から消防団の夜警に行ってきま~す。

JR貨物東小倉駅特別公開①ダイジェスト













今日は待ちに待った東小倉駅公開イベントに参加してきました。


一口に言うと「休止中の貨物駅の公開」なのですが、それぞれの箇所が味わい深く、とても楽しめるイベントでした。
廃線跡などの「トワイライトゾーン」を好む方には特にオススメです。
もちろん、銀ガマの撮影会もGOODでしたよ~♪

開始当初降っていた雨もいつの間にか止み、写真は同じようなのやボツも含めて300枚ぐらい撮ってました・・・。

今回は30人ぐらいの参加で実施され、関東勢をはじめ九州外の方もいました。一番遠いのは宮城だそうです・・・。マニアばっかりではなく、親子連れや女性の参加者も結構いて、幅広い層が集まっていました。
応募者は300人を超えていたそうですよ~!


今回はダイジェスト版、次回からは各見学箇所ごとに分けてご紹介いたしますね。

それではダイジェスト版いきましょう!




集まった部屋は「カートレイン待合室」。受付を済ませ、参加料2,000円を支払います。9:00から挨拶や諸注意。


はじめに配られた会場見取り図。ワンポイント説明が分かりやすいです。(クリックすると拡大します)



ヘルメットと安全チョッキを着用していよいよ見学に出発です。
まずはホーム。記念の集合写真を撮ったりしてから10:00の銀ガマ(EF81-303)到着を待ちます。



銀ガマの撮影会は1時間。「あさかぜ」「カートレイン」「さくら」「みずほ」「明星あかつき」「富士」のヘッドマークが取り付けられ、みんな思い思いに撮影を楽しみました。
上の国道に近い場所だったので、そこから撮っている人もいました。



次からは各施設の見学のため、3班に分かれて行動。参加券のABCはこの区分けでした。
我が班は最初に地下道を見に行きました。



そしてホーム上屋内の「指令所」。螺旋階段を上った室内は、S61年で時が止まっていました・・・。
螺旋階段の下にある、黄色い平べったい物体・・・、名前は「いれどう君」。結構珍しいのだそうで・・・



つぎは「地下室」。この階段を下りた空間は線路の向こうの郵便局とつながっていて、かつて郵便輸送があった頃は郵便物の仕分けなどが行われていたそうです。



ヤードに出て、手動でのポイント切り替え体験。



物置小屋の中も見せてもらいました。



いつの間にかお昼過ぎ。朝の「待合室」に集まり、昼食のお弁当を。掛け紙と箸袋の心憎い演出で会話にも花が咲き、箸も進みました。



午後はホームに下りて「軌陸車(きりくしゃ)」の実演。



「待合室」でアンケートを書きながら、JR貨物の皆さんへの質問コーナー。時間が足りないほどいろいろ質問が出ていました。「JR貨物の機関士になるにはどうしたらいいですか?」「JR貨物が企業として取り組んでいることは?」「銀ガマはみんな大好きなので、廃車になったら保存してほしいです。」など・・・。特に、小中学生も積極的に手を挙げていましたよ~。

そして参加者に配られた「おみやげ」も豪華でしたよ~!


特にトラブルもなく、みんな楽しんでいたようでした。ご一緒した千葉の方も、遠路はるばる来た甲斐があったと大満足のようでした。


以後、シリーズでこのイベントのもようをご紹介していきます~♪
次回記事はこちら→http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50286405.html

JR貨物東小倉駅特別公開②プロローグ(会場まで)













前回のダイジェストの続きです。
 ※前回はこちら。http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50285882.html

小雨の中、朝6:55発の快速に乗り込み、小倉を目指します。

途中の遠賀川(快速は通過)にはJR九州のレール技術センターがあり、時々チキ牽引のED76がいるので、車窓を眺めていました。茶色のチキはたくさんいましたが、ED76の姿はありません。「さすがにムシが良すぎるか・・・」
――すると、目の前を一瞬サッと横切ったのはED76・・・。1番・2番ホームの間の待避線にとまっていたのです。

次の停車駅の折尾から引き返し、遠賀川へ。4分後に出る列車までならイベントに余裕もって行けます。




遠賀川に戻ったら、まだいました! 黒チキもつないでいるようです。



機関車のほうを。



ホーム先端に回りこみ、編成で。



3123M(12連快速)が来ました。先頭はFm-1515編成。



小倉駅を出たところでモノレールが来ましたので撮影。



バスに乗って上富野1丁目で下車。最寄バス停より一つ前ですが、東小倉駅が見えるここから歩きます。
ちょうどその地点にEF81-407牽引の貨物がとまっていて、そのそばを811系の下り列車が走り去ります。



東小倉駅の広いヤードのむこうのほうを上りの811系が走ります。門司港レトロラッピング車です。



歩いてきた国道3号線から、東小倉駅に至る交差点を曲がったところ。



フェンスが開いていて、係員の方が誘導してくれました。むこうに工場の煙突が見えていて、なんだか北九州っぽい感じ。



地図にも出てくる下りカーブ。右手に見える建物に集合場所(カートレイン待合室)があります。



下りカーブの途中には「カートレイン入口→」のペンキ跡が残っています。



受付・挨拶・注意事項説明終了後、貸与されたヘルメットと安全チョッキ。


次回は、ホームの様子と銀ガマの登場です。
http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50288003.html

JR貨物東小倉駅特別公開③ホーム見学、銀ガマ登場













昨晩は、②の記事の編集途中に子供を寝せつけていたら、いつの間にか寝てしまっていました。
夜中じゅう電気とPCつけっぱなしで・・・。

今朝はソフトボールが中止なので、昨日の記事の編集(文章と写真をWIKI文法でつなげる)を再開、そして今回の記事を書いている次第です。


ということで、3月6日のイベント報告の続きです。
(前回記事はこちら)http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50286405.html





いよいよ見学開始です。まずはみんなでホームに下りていきます。



広いな~。止まっている車は、ここを車庫として借りているレンタカー会社のものです。
駅としては「休止」していますが、こうやって活用されているのですね。
誰も使っていなければもっと荒廃し、こうやって我々が訪れる機会もなかったかもしれません・・・。



ひんやりしたホームをどんどん歩いていきます。太い鉄骨の右上らへんに「鹿児島」の表示が。
かつて荷物を仕分けしていた頃の名残です。
カーブを描いてズラリ並んだワムハチなどの貨車、トラックがバックする「ピーッピーッ・・・」という音、ホーム上で忙しく動き回るおじさんたち、行先ごとに集められている荷物――埃っぽくてガヤガヤした活気ある光景が浮かんできます。



ホームの端まで来ました。仕分けの表示は「砂津」「到津(いとうづ)」「三萩野」「小倉区外」など、この近辺のものです。



このへんで主催者による記念写真の撮影。全体と班ごとで撮りました。参加者も自分のカメラを託して撮ってもらっていました。社員の方々も快く応じて下さいました。



9:59、定時で銀ガマ(EF81-303)が現れました! みんな一気にテンションが上がります。
運用に入っていますが、まだまだキレイですね。特に屋根は鉄道模型みたいにピカピカ。



はい、停車~!



みんなホームから撮影しています。



社員の方々が見学区域のロープを張るのを待ちます。杭だけは先に打ってあったようです。



銀ガマ漁の解禁。参加者たちが思い思いに散っていきます。



ホームの軒下にはヘッドマークが待機。



テレビの取材も来ていました。ニュース(たぶん地方版)でも流れたそうです。――「JR九州で」って・・・。
NHKサイト → http://www.nhk.or.jp/fukuoka/lnews/07.html


次回は銀ガマ撮影会のもようをお送りします。
http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50288466.html

JR貨物東小倉駅特別公開④303号機撮影会














10:00定時に来た銀ガマの撮影会が始まりました。
 ※前回記事はこちら。http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50288003.html

HMは「あさかぜ」「カートレイン」「さくら」「みずほ」「明星あかつき」「富士」の6種類。
3種類ずつが前と後ろに分けて取り付けられました。




まずはHMなしの形式写真。



せっかくの機会ですから、こんなのも。正面のプレートは、ボディ形状に合わせてくの字になっていますね。
あと、横とか正面とかナンバープレートとか色々撮りました。



HM付のを。まずは「あさかぜ」。



「カートレイン」。「あさかぜ」「カートレイン」は正面のタテ撮りをしてませんでした。



「さくら」。緑地のほう。



「みずほ」。



「明星あかつき」。



「富士」。丸型です。



撮影中に通った下り列車との並び。まずは415系(Fm-4編成)。



貨物同士の並び。451号機と。右上の国道にも撮影者がおられますね。



HM取り付けの様子。金属同士が当たって「コン」とか「ガガッ」とか音がします。



取り外したHMを置き場に運ぶ様子。重たそう・・・。



最後はHMをカマのそばに並べ、ここで記念写真を撮れるようになっていました。
みんな代わる代わる撮っていました。


あっという間に撮影会の時間は終わり、11:00定刻に発車する銀ガマをみんなで見送りました。

一般の方々(マニアでない方々)は車両に接近して撮影したはいいがそのままそこで話し込むことも多く、後方から撮影している人に気付かないということがありました。
そのため、去るのを待ったり声をかけたりするのに手間取り、時間の割りにたくさん撮れませんでした。
みんなのイベントですから、ぜいたくは言えませんけどね。


さあ次は班に分かれて施設の見学です。我がA班はまず「地下道」に行きました。
続きは次回記事にてご紹介します。
http://blogs.yahoo.co.jp/houraiksr/50288669.html
プロフィール

蓬莱電鉄

Author:蓬莱電鉄
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福岡県の古賀を起点に活動している電車・バス好きのおじさん。
「蓬莱さん」と呼ばれることが多いです。

おもに近所での撮り鉄や鉄道模型(N)の加工を気ままに楽しんでおります。

Yahoo!ブログサービス終了に伴い、2019年6月1日からFC2ブログに引っ越ししてきました。

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